神様お願い!晴れてね!中島プレーパーク!

今度の日曜日に開催される中島プレーパークには仙ちゃんとかおるんばとよっしーが船で向かうこととなりました!

船はあまり本数がないのですが、高浜港から9時25分発の西線のフェリーに乗り、神浦で降りるとそこにバスが待ってるのですぐ乗り込んで、長師までバスで5分。降りたら歩いて3分ほどです。瀬戸内海をのんびり旅し、島々を巡り、きれいな空気も味わいながら癒されてきます。

なんと贅沢なことでしょうか!!
東京とか名古屋とか大阪で住んでたら夢のような休日の過ごし方だと思います。

そしてかかった費用は往復の船賃@890×2=1780円とバス代がたぶん片道@200×2=400円ぐらい。子どもにおもちゃとかお土産とかをせがまれるところも少ない。
東京ディズニーランドとかユニバーサルスタジオとかに行くより私は断然こっちのほうが最高なんですがね~!

当日はぜひ晴れてください!!テルテル坊主作って神様にお願いしよ~っと(^-^;

中島プレーパーク開催します!

4月17日(日)10時から15時まで、松山市の中島でプレーパークやってます。
主催は中島に住むお母さんたちです。
桜もいいけど春の海もきっと最高に気持ちいいと思いますよ。

場所は中島内の大浦港からと神浦港どちらからもバスが出ていて「長師」で降りるとすぐの公園です。
昨年の写真を投稿します↓

地元の子どもたちの参加が多いのですが、島外からの参加も大丈夫です!

駄菓子屋やりま~す!

子どもの居場所事業としてず~とやりたいと思っていた駄菓子屋ですが、本当に現実のものになりそうです!

場所は三津にある元濱田医院内の1階で開きます!

これから少しづつ準備を進めていき、5月初めにオープンを目指します!

今回、三津の空き家を紹介してくれたミツハマルさん、それからいろいろな人に支えられココまで来ました!
これからも感謝の気持ちを忘れずに子どもの居場所事業を進めていこうと思います。

どうかご支援よろしくお願いいたします! 

ボール遊び中止のお知らせ

松山市別府市民運動広場で行っていました「ボール遊びやります(#^^#)!!」はしばらくお休みします。
また再開する時はお知らせします。

今日のボール遊びに・・・

こんにちは仙ちゃんです(^_^)v
今日も15時半からボール遊びが松山市別府市民運動広場であります。

そして今日はスペシャル企画として半年前に自転車で秋田から日本一周100名城を目指し、旅を続けている慢太郎さんが愛車のロードバイクで来てくれます。旅の苦労話し楽しかった事など話してくれます。

興味のある方はぜひ遊びに来てください!
センパイ(江刺さん)も来てくれます(^O^)/

ようこそ!漫太郎の自転車旅行ブログへhttp://tappoi.com/

プレーパークで気仙沼の復興を応援しよう!!

 

東日本大震災から5年が経とうとしていますが、まだ復興は進んでおらず、多くの人たちが仮設住宅で生活しています。そんな被災地の人たちに少しでも笑顔になってもらいたいと思い今回の事業を企画しました。

開催日時 平成28年3月11日(金)午後3時30分~午後6時
開催場所 松山市別府市民運動広場第2グランド
※愛媛県松山市別府町621-3
※駐車場はたくさんあります。
参加費 ›500円 ※被災地へ愛媛のミカンを送るために集めます。ミカンは宮城県気仙沼市本吉町の冒険遊び場「あそびーばー」に発送し、地域の人たちに食べていただきたいと思います。
内容 3:00~4:30 子どもたちが遊びたい球技等で遊びます。
4:30~5:30 竹を切って「竹宵」を作る。
5:30~5:45 ろうそくを立てて被災地にエールを送ります。
5:45~6:00 最後にみんなで集合写真を取って終了します。
申込&問合せ先 NPO松山冒険遊び場事務局
mail:tomo_taku2009@yahoo.co.jp
☎:090-1575-6275(山本)

⇓イベントのチラシです!
基本 RGB

山形県東根市で開催される子どものための行政NPO協働推進フォーラム

10年ほど前から山形県東根市は「子育てするなら東根市」を目標に、市民からの声に耳を傾け、いろいろな協働の可能性を見出している。

安倍政権となり国はやっと「地域創生」を柱に掲げはじめたが、その前からこうした地域の過疎化や少子高齢化を止めるための施策に正面から取り組み、手腕を発揮し始めている地域が増えてきている。

雇用や観光ばかりに力を入れすぎると「子育て」というものはどうしても後回しになってします。

「子育てするなら愛媛県」「子育てするなら松山市」と、堂々と胸を張って他県の友人に言いたいけれど、今はまだこの地域にはそこまでの基盤はできていないと感じてきた。

でも、いつか我が娘や息子がココに移住を決めた時、堂々と「住むなら最高」、「子育てするなら最高の環境」であると言いたい。

今回はどうしても東北の今を知りたくて、東根まで行くことにしたけれど、なかなかそこまで足を運ぶことって出来ない人が多いと思う。

でも、そうしたところへ行くと、地域の子どもたちの育つ環境を良くしたいと必死で日々奮闘している仲間に出会うことができる。

日本全国いろいろな地域で頑張っている人たちと出会うたびに、そうした溢れるばかりの内なる想いに私も触発されてきたし、今度もそんな影響を受け続けながら進もうと思う。